よくある質問

弊社に寄せられるよくある質問とその回答

質問をクリックするとその回答がご覧いただけます。

マンション経営ってお金持ちがやるのでは?

  • バブル期と違い、高額所得者が投機目的で購入することはあまりなくなりました。
    現在、弊社では20~60歳代のサラリーマン、OL、公務員、弁護士、医師、
    看護師などと性別を問わず、さまざまなご年齢、ご職業の方々が将来の対策の
    ひとつとして、賃貸事業用のマンションを購入されています。

借り手がつかなかったら?

  • 現在の東京では需要が供給を上回っています。
    2014年は約11万人の「転入超過」と3年連続の増加となり、東京一極集中が加速して
    います。(2015年総務省発表の人口移動報告より)
    また、国勢調査によると東京23区の人口は2010年の時点で894万人です。
    そのうち単身・夫婦が約368万人295万世帯を占めています。
    なかでも若年労働者の住居となる50m2未満の民間の借家は約144万戸しかないため、
    コンパクトマンションは人口に対して圧倒的に不足していると言えるでしょう。

オーナーになったら、煩わしいことが多いのでは?

  • 正直に申し上げますが、マンション経営には煩わしいことが多いのは事実です。
    そのようなオーナー様の負担を軽減するために、弊社ではオーナー様に代わり、
    入居者募集から家賃の集金・賃貸借契約・更新手続き・退室にともなう手続き・
    専有部分のメンテナンス(内装手配等)などを代行するサポートシステムを
    ご用意しています。

アンシャスが潰れてしまったら?

  • マンション経営では、売主となった不動産会社が倒産するケースも、管理会社が
    倒産するケースも考えられます。
    しかし売主がたとえ倒産しても、マンション購入時に所有権は買主に移っているため、
    運用していく上で何の問題もありません。
    管理会社が倒産した場合は、他の管理会社に移行することができます。

ローンを組むのに抵抗があります。

  • おそらくご購入したほとんどの方が 1 度は感じられた抵抗感かもしれません。
    私どもはこれを持つことによって、お客様が日々不安になられたのでは意味がないと
    考えます。
    そのため、納得のいくまでじっくりお客様とお話をします。
    メリットと起こりうるリスクをしっかりご理解いただくことで、不安感が
    取り除かれるようです。

自宅のローンがまだ残っているのだけど。

  • ご自宅のローンが残っていても、投資用マンションのローンを利用することは可能です。
    ただ、お借入れ状況やご年収、勤務先などの諸条件によって融資の可否や金額、
    借入期間が判断されます。
    事前にお借入れの状況等を確認させていただければ、ご返答が可能です。

将来売却することは?

  • ワンルームマンションの特徴として、一戸建てやファミリー向けマンションに比べて
    流通市場が整っていることがあげられます。
    オーナー様とは長期のお付き合いになりますので、その都度最良のサポートをさせて
    いただきます。

価値が下がるのでは?

  • 近年、不動産は賃貸の需要が高いものと低いものと二極化が進んでいます。
    つまり、賃貸の需要が高い物件は古くなってもあまり価値が下がらず、
    賃貸の需要の低い物件は価値の下落が激しいという事です。
    したがって皆様が購入を検討する場合、賃貸の需要の高い物件を購入することが
    特にポイントとなるわけです。

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